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クラブ回覧15

2010.02.28/Sun/18:54:38

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レシーブ

2010.02.26/Fri/22:51:10

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パスメイン

2010.02.25/Thu/22:07:50

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國母和宏

2010.02.23/Tue/22:37:13

時の人となった國母和宏選手。はるか昔の話のようですが少しだけ。
果たしてどのくらいの人が彼を知っていたのだろうか?
自分はスキー派だったので、ゲレンデでとても危険で、あちらこちらでたむろするスノボーはきらいだった。
ましてや一度チャレンジしたボードで、エッジがかかって思い切り後頭部を打ち死に掛けたことがるのでなおさら。

さて本題に戻り國母和宏クン。
彼の誤算は公式ウエアをきちんと着なかったことではなくて、着てしまったことにあるんじゃないかな。
ファッション論が取り上げられているが、彼は少し折れてウエア着たんだからいいんじゃないかと思う。

もし普段着でいたら取り上げられたのかな?
他の選手全てチェックしたのかな?

単にマスコミが暇で、話題もないんで血祭りに上げているだけで、普段生活をしている自分たちには何の関係もない話題。1人のアスリートしては充分に頑張っているわけで、普段は物静かな青年で優しいと新聞記事にも書かれている。

今回彼が話題に上がったことでハーフパイプという競技も画面に何度も出てきた。それなりの宣伝効果があった事は皮肉だが、彼の今後(4年後の五輪ね)の活躍も楽しみの一つである。

余談だが橋本聖子団長が、彼を棄権させずに「この競技をしている子どもたちのために…」のような事を彼に伝えたようだが、素晴らしいことだ。全てのスポーツは自分だけでやっているのではないこと、観られているから頑張れることもある。多くの人に支えられていることと合わせて、改めて自分が指導しているバレーの子どもたちにも伝えていかなくてはならないなと勉強させられました。
カテゴリ: スポーツ全般
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一夜明けて

2010.02.22/Mon/22:24:42

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卒業試合

2010.02.21/Sun/22:04:46

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クリスティン・ステイラ(ノルウェー)

2010.02.20/Sat/09:58:01

ノルディックスキー・距離の女子距離複合の中継を朝から観戦。
クラシカルとフリーという二つの競技を7.5kmずつ滑るものだが、日本からは石田 正子選手1人がエントリー。
なかなかお目にかかれない競技なので、石田選手の事は全く知りませんが、島国根性の小国民である自分は迷いなく彼女を応援することに。
だが残念なことに石田選手、前半のクラシカルで早くも遅れをとってしまい見所は少なくなったレースにクリスティン・ステイラという選手を知る。

彼女前回トリノ五輪で4位を3回取ってメダルを取れていないらしい。判官びいきでもあるので俄然彼女の応援に(何の力にもならないが)
フリーのラスト周回で一時トップに立つも中盤までにトップ選手が抜け出し1位はほぼ確定。
この時点で2位グループは彼女含めて3人。中盤から終盤にかけてステイラ選手一旦引き離されかけるも何とかくらいつき、ラストの平地勝負。
3人の選手がラストスパートの勝負でゴールへ!

結果は 4位
写真判定にもつれ込んだが見た目明らかに負けていた。10cmくらい?
これで4回目の 4位 かあ。悲しいことに彼女のゼッケンも 4。
のメダルにあと一歩。

同じように悲劇のオリンピック選手に、スピードスケートの ダン・ジャンセン(米国) が思い出される(先日TVで特集見て思い出しました)が、彼は最期に金メダルを取っている。

今後の彼女の競技に注目したい。まだエントリーしているのかな?頑張れ~!
カテゴリ: スポーツ全般
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ラスト!

2010.02.19/Fri/21:39:58

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あと2回

2010.02.17/Wed/23:05:54

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気をつけるべきこと21 『教え子』

2010.02.16/Tue/22:50:17

中学の校長先生の話で、20年ほど前に受けもった生徒が大変な不良で担任になった当初からその先生は、「俺はあいつを特別扱いする」とクラスの他の生徒に宣言し、毎朝学校に登校させるために家庭訪問を欠かさず行い、3年になった頃には迎えにいかなくても自ら来るようになった。その教え子とは今でも付き合いがあり、結婚式には呼ぶと言われているが未だにその誘いがないと話をされていた。

スポーツの世界では、よく「あれは教え子だ」という話を聞く事がある。たいがいそういう場合は素晴らしいプレーヤーをさす事がほとんどで、技術的に劣るプレーヤーをさして、「教え子だ」という場面にはなかなか遭遇しない。

先の校長先生の話と比較してどうだろう。ちょっと違うようで一緒かな?
いや、いずれも成功例をさして教え子と呼んでいる点では同じですが、やらなくてもいいことに苦労して、自ら動かなければならない点や、担任という立場で素材を見極める事が出来ないと言う点では校長先生のほうが明らかに不利な条件でしょう。
この校長先生からは多くの教え子の話を聞かされました。いずれもいい話ばかりで、親交を厚くされている教え子もたくさんいるようである。

身近なバレーの指導者でも教え子自慢を聞く事がある。長きに渡って指導されている方には当然自慢の教え子がいることでしょう。きっと校長先生のような教え子との関係を持たれているのだと思います。またそうでなくても立派に育てた教え子たちがたくさんいることだと思います。

指導駆け出しの自分からみたらとてもうらやましいことに思えますし、絶対その域には達することもないことは分かっています。自分が気をつけるべきことに、話の中でついつい「あの子の練習を見ていた」と教え子扱いで言ってしまう事があること。『見ていた』のではなく『見させてもらった』のが正解。『指導した』のではなくこちらが『指導してもらった』のが正解ですね。
自分には『教え子』はいません、子どもたちみんなが自分にとっては『指導者』です。自分が『教え子』。逆の立場。
ただしだれも自分の事を教え子とは言ってくれないですね(笑)
自慢も出来ないし、出来が悪いし、年寄りだし…

これからは軽はずみに教え子と言わないことにしよう。
と校長先生の話を聞いて思いました。
テーマ: バレーボール
ジャンル: スポーツ
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