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2009広島ジュニアバレーボール大会

2009.03.29/Sun/10:53:15

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カテゴリ: ジュニアバレー
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練習試合

2009.03.29/Sun/09:53:22

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WBC監督

2009.03.24/Tue/19:40:56

今回原監督のスタートは全くもって得のない損な役回りだったんじゃないかな?

監督の選考問題に始まり、大会中の評価等々リスクの多い仕事です。

今となれば監督を引き受けなかった(依頼されたはず)星野氏の気持ちもよく分かるし、体調面から辞退した王氏の決断も理解できる。

そんな中天然なのか原氏はよく引き受けて結果を出したものだから素晴らしい!
作戦面では疑問を持たざるを得ないものもあったが、全てはゴールを見据えて取り組んできたようなことを聞いたので、それまた素晴らしいことだと思う。

目先のことに左右されていては大きな事をやってのけることは難しい。
韓国の金寅植監督が日韓4戦目で敗退した時に、「きょうは投手を温存したことでこんな結果になった」と発言したようだが、これはチーム一丸となるには大きな失態。
その試合で投げた投手は捨て駒か?
また今日のコメントでは 「イチローを歩かせなかった事が敗因」 とあたかも歩かせるような指示を出していたとの発言。
経過を見るとイチローヒット打つまでに何球かファウル打ってるよ。

一方で原監督、村田が故障するや結果は出なかったが栗原を招集。
選手選考で  「振り落としたんじゃない」  と言っていたがまさしく。必要としていた事が分かる。
また今日は  「他の監督だったらもっと点を取れていたかも」  のような謙虚なコメントも。
他の競技でも今までではこういった監督はなかなかいなかったんじゃないかな?
温情で人事や選手起用をしない。徹底していた。
また不振でも確固たる根拠があったので使い続ける、それがイチローの結果に現れたのだろう。
コーチやスコアラーとの連携の賜物だと思う。


原監督。難しい役割を引き受け、最後にいいご褒美をもらえましたね。おめでとう!
カテゴリ: スポーツ全般
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素晴らしい勝利!

2009.03.24/Tue/18:58:53

WBCで日本が勝利をおさめた。
前回優勝ということで、期待以上のものを背負わされての戦い。
想像以上のプレッシャーがあったに違いない。

試合を見ることは出来なかったが、経過を知るにあたり選手心理はどんなだったろうと関心がある。
もっともトップレベルでもともと戦っている選手だから、我々庶民とは感じ方は多少違うのでしょうけど、それでもここぞと言う場面での気持ちの持ち方はいろいろな場面で参考にしたいですね。


さてお祭が終わった後本業でこれからシーズンを迎える監督、選手。これまた気持ちの持っていきかたに苦労しそうですね。あれだけ緊張した場面で集中して野球することはなかなかなさそう。

サムライさんたちの今後も注目してみたいです。
カテゴリ: スポーツ全般
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練習再開!

2009.03.23/Mon/22:46:11

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カテゴリ: 小学校練習
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気をつけるべきこと12 どこにゴールを見据えるべきか

2009.03.22/Sun/09:44:54

小学校・中学校のスポーツ、ゴールをどこに見据えて指導していくべきか?
個人技術のUP、大会での勝利、楽しくスポーツに取り組む・・・等々いろいろあると思う。

私は大目標として高校での集大成に向けた指導をしていくべきだと強く感じている。
中学ではなく高校。

理由はたくさんある。
  □ 心と体が成長しそのバランスが取れ、スポーツの競技をするには最大とはいえないが、それに近いパフォーマンスを発揮できること。
  □ 同じ目標を持ったものが、自分に合うレベル時間を掛けて競い合うことができること。
  □ 自分の考えがしっかりしてきて、大人に左右される事が少なく、親の過度な期待も直接関与しにくい環境でプレーする事が出来ること。
  □ 小学校の地域に偏った練習環境の差、そこの地域にある中学校の競技レベルの有利さが、スポーツの試合での競技性を面白くないものにしてしまっていること。(よく言われる全国レベルにつながるような大きな大会を廃止することも後々書こうと思う)
  □ 現状義務教育下でのクラブ活動形態では、登下校の問題、進学の問題、指導者の問題などあまりにスポーツを極める環境下ではないこと。

まだまだ列挙すればキリがないかもしれない。

気をつけなくてはならないのは、指導しているとどうしても『目の前の試合に勝たなくてはならない』、『結果が自分の評価だ』と恐れるあまりに、指導するものが自ら子供たちにチャレンジする場を与えられない環境に陥ってしまうこと。

目の前の目標は必要であるが、そこを目的として『勝利』という結果ばかりを追求していてはいけない。あくまでも通過点として捕らえひろく指導していかなくてはならない。

クラブ員が10名いれば10名が学年やその経験した年数、練習してきた時間に応じてチャンスを与えること。
小学生では中学でスポーツを続けていけるだけの楽しさと基礎を学んでもらい、中学では高校でさらにスポーツを続けたいなと思える技術力を身に付けて競技の奥深さを学んでもらうこと。

もちろん現状世の中の流れが横並びではないので、多少前述とは異なるような指導も仕方ない。
無理なく徐々にそのような形に持っていけるようにと考えている。

これから指導してきた子供たちが、高校でスポーツを楽しんでいるかな?
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近況、最近の思い

2009.03.20/Fri/17:07:37

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スーパードッジから学んだこと

2009.03.19/Thu/21:23:12

先日のスーパードッジの大会を見ていてとても面白い光景を目にした。

ドッジという競技、いわゆる学校で遊びや体育でするドッジにルール付けをして競技性を高めている。したがって下手は外野みたいなことはなく、内外野に上手にプレーヤーを配分して、組織で相手をやっつけていく。
戦術として内外野でボールを素早くまわしながら、相手を追い詰め攻撃する形が基本かな。

そんな中、男子では見られない事が女子のゲームで多々見られた。
味方でボールをまわす。相手が追い詰められていく。中にはちょっとつまづいたりして動きが遅れる子も。そんな時ボールを当てにいかずにボールを回す???

戦術ではない。明らかにボールを回せと言われているから回している。
男子ではあまり見られないプレー。これは…。


競技は異なるがサッカーで、ゴール前でシュート打てばいいのにサイドにボールを流す場面や、一度トラップしてボール落ち着かせて蹴ろうとして間に合わなくなる場面がよく見られる。
前日本代表監督ジーコの記事で日本人のチャレンジする精神が欠け、指示がなければ動けないことを語っていた。

今回の場面はまさしくそれ。

男子は普段からドッジに親しんでおり、競技の楽しさが分かっているので、単純にボール当てを楽しめる。女子はあまり親しんでいないがために、周りからいろいろと指示があり、それに忠実に従わなければという気持ちでプレーをする。つまり指示がなければあてる事が難しくなる。

男女の違い、指導の度合、プレーに対する自信…。この出来事の中には様々な要素がおりこまれている。

これらを子供たちのバレー指導にいかさなくてはならない。
今後深く掘り下げて考えてみようと思う。
カテゴリ: バレー技術研究
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スーパードッジ大会

2009.03.18/Wed/21:10:01

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カテゴリ: 次女のバレー
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休養中

2009.03.14/Sat/08:17:44

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